ホーム › 日本スノーシューイング連盟

雪上の歩行補助器カンジキのハイテク版であるスノーシューを使ったスポーツ、またレクリエーションであるスノーシューイングの普及活動を行っている日本スノーシューイング連盟のページです。
<NEWS>

  「第11回全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ [2018] 」」リザルツ(順次発表):

第1戦 妙高大会 【開催日】2018年2月17日(土)〜18日(日)
第2戦 白山大会 【開催日】2018年2月24日(土)〜25日(日)
第3戦 日光大会 【開催日】2018年3月10日(土)〜11日(日)
・グランプリチャンピオン[2018]
【スペイン選手団が日光大会に参戦】スノーシューイング・レースの盛んなスペインのカタルーニャ州から男女4選手が参戦することになりました。国内からも、世界のレベルに挑戦したい方、体感したい方、多くの皆様の参戦を期待しています。。-2018/2/8
【連盟オンライン申込フォームご利用の皆様へ】2月6日の20時以降不調で目下復旧作業中です。お手数ですがメールcontact@chikyunetwork.orgかファクス089-925-6388でお申し込みください。お手数をお掛けして申し訳ありません。⇒⇒⇒復旧しました。2月8日14時
日本スノーシューイング連盟が「第11回全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ [2018] 」の妙高大会と日光大会の予定コース図を発表しました。この予定コース図をプリントし、要所を事前に把握しておいてください。但し、積雪の状況により、コースや距離、スケジュールを変更することがあります。受付時に最新のコース図をお渡しし、変更や注意事項は、スタート前にブリーフィングも行います。-2018/1/31

・妙高大会予定コース図−5K10K
・日光大会予定コース図−2K5K15K−光徳エリア15K−山王エリア
2018年3月2日至4日にスペインで国際スノーシュー連盟(WSSF)主催の世界スノーシュー選手権大会2018が開催され、グランプリ[2017]日光大会で2位の郡恵樹選手が個人として参加することになりました。舞台はカンタブリア州、ピコス•デ•エウロパ国立公園で、距離は9km、ジュニアは5kmで競われます。 - 2018/1/8
日本スノーシューイング連盟が「第11回全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ [2018] 」3戦の概要を発表。2017年10月15日から参加申込受付開始。シリーズの全大会でなく、単一大会でも参加できます。 - 2017/9/30

第1戦 妙高大会 【開催日】2018年2月17日(土)〜18日(日)
第2戦 白山大会 【開催日】2018年2月24日(土)〜25日(日)
第3戦 日光大会 【開催日】2018年3月10日(土)〜11日(日)

「第10回全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ [2017]」は、最終戦日光大会【開催日】2017年3月11日(土)〜12日(日)を成功裏に終え、全3大会を無事終了いたしました。3大会のの相乗効果もあり、2大会、3大会に重ねて参加する選手も増え、今後に向けて弾みのつくシリーズとなりました。各大会のリザルト及び写真インデックスへのリンクを下記に表示します。男女グランドチャンピオン[2017]には、高村純太さん(新潟県)とアンマリースカランさん(東京都)が選ばれ、副賞のSALOMONのトレランシューズを送られることになりました。-2017/3/14

リザルト:白山大会妙高大会日光大会
写真インデックス妙高大会日光大会

「第10回全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ [2017]」の第3戦日光大会【開催日】2017年3月11日(土)〜12日(日)の参加証を3月2日木曜日に発送しました。スケジュール、アクセス、コース図など最終詳細案内状が同封されています。コースは基本的に変わりませんが、修正がある場合は受付時に最新のコース図をお渡しするとともにブリーフィングの際に説明いたします。なお、競技当日の昼食券は受付時にお渡しいたします。-2017/2/9
「第10回全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ [2017] 」第2戦妙高大会の最新の5Kおよび15Kのコース図です。当時ty巣受付でもお渡ししますが、できれば事前にご確認ください。-2017/2/16
「第10回全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ [2017] 」第1戦 白山大会 【開催日】2017年2月04日(土)〜05日(日)の参加証を1月28日土曜日に発送しました。スケジュール、アクセスなど最終詳細案内状が同封されています。。誓約書が同封されていない場合は、プリントして署名し持参するか、当日受付に備えていますので、署名してください。-2017/1/28
日本スノーシューイング連盟が「第10回全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ [2017] 」3戦の概要を発表。2016年10月15日から参加申込受付開始。シリーズの全大会でなく、単一大会でも参加できます。 - 2016/9/27

第1戦 白山大会 【開催日】2017年2月04日(土)〜05日(日)
第2戦 妙高大会 【開催日】2017年2月18日(土)〜19日(日)
第3戦 日光大会 【開催日】2017年3月11日(土)〜12日(日)
日本スノーシューイング連盟がシーズン[2017]の歩くスノーシューのイベントを発表。2016年10月15日から参加申込受付開始。レースと同時開催のイベントでも、単一参加できます。 - 2016/9/27

・《スノーシューイング・ウォーク [2017] in妙高 》 レースと同時開催の雪上自然観察ウォーク。 世界でも有数の豪雪地、妙高高原。上質の雪質と雪の多さで、他にはない、ふかふか雪を体験できます【開催日】2017年2月18日(土)
・《スノーシューイング・ウォーク[2017]in日光 》レースと同時開催の雪上自然観察ウォーク。 適度な積雪と変化に富んだ極上の自然景観に恵まれた奥日光・光徳の大自然の中で、日光を熟知したガイドと共にスノーシューウォーキングを楽しみましょう【開催日】2017年 3月11日(土)
・《 スノーシュー技術講習会 [2017] in 湯沢》 走る人も歩く人も、ベテランも初心者も、より速く、より効率的に、より快適に!初心者は最初から正しい技術を身につけましょう 【開催日】 2017年1月22日(日)
世界スノーシュー選手権2017:2017年2月23日至25日にニューヨーク州Saranac Lakeで開催される国際スノーシューイング連盟主催の大会に、グランプリ[2016]の白山大会で3位、日光大会で1位となった青木浩二選手が参加することになりました。自費参加ですが、参加手続き等連盟が全面的にサポートします。 - 2016/9/27
トレールランニング、スノーシューイングなどの山岳競技では事故、怪我、遭難した場合、近くに仲間や大会スタッフがいない場合があり、自分である程度の応急手当ができる、セルフレスキューの知識やスキルを身につけておくことが大切です。また多くの事故、怪我、遭難の場合、発見者は仲間です。仲間を助けるためにもセルフレスキューの知識やスキルを身につけましょう。
ご参考までに、日本スノーシューイング連盟の理事でもある悳秀彦さんが「簡単にできる!山のファーストエイド」という本を山と渓谷社から出版しました。こんなケガや事故が起こってしまった時、どうしたらいいのか。 簡単にできる山のファーストエイドを、フローチャートと豊富な写真、 そしてイラストで解説しています。 ヤマケイ登山教室の人気講座「山のファーストエイド」の書籍版です。セルフレスキュの一助として推薦させていただきます。 - 2014/12/26
 

 

活動趣旨
日本スノーシューイング連盟の活動趣旨
スノーシューのすすめ
スノーシューのすすめ/スノーシューとワカン/ワンポイントアドバイス
推奨トレッキング・コース・リスト
連盟が推奨する歩くスノーシューイングコースの紹介
イベントカレンダー
連盟主催のイベントや、地球ネットワークの趣旨に合ったイベントの紹介
スノーシュー技術講習会
【開催日】 2018年1月21日(日)(日帰り) 【コース】越後湯沢駅周辺の山岳
レース規則  (改定中」)
連盟が規定する、スノーシューイング・レース規則

全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ 実施要綱
[グランプリシリーズ] [第1戦 妙高大会] [第2戦 白山大会]  [第3戦 日光大会]

全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ [2018] 参加申込
インターネットによる申込
全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ [2016] 参加申込
ファクス、郵送による申込用紙
レース・リポート
これまで開催されてきたレース及びグランプリシリーズの記録や感想
加盟団体紹介
新潟県妙高市の池の平スノーシューイングガイド協会
スノーシューイングのツアーや体験を計画している、個人、グループにご利用を推奨します。
関連リンク
スノーシューイングの関連サイトへのリンク